MEMBER 01

山入端 観

執行役員 / 事業戦略責任者

山入端観

Kan Yamanoha

ひとと向き合うことの原点

ROOTS

沖縄で生まれ育った僕は新卒の豊田自動織機の エンジニアを1年で逸脱しちゃいました。

大企業の歯車に収まりきれず、 2022年 トヨタを脱走。 2023年 営業で「人」の本質に震え
2026年 気づけば東京でマーケ会社の役員をやってます。
趣味は「インサイトを読み解くこと」。 同世代が遊んでいる間に、私は経営者の右腕として戦場にいます。
飲みニケーションの人間力は30代、行動力は5歳児。
投資価値があるかどうか、一度お話しして判断してください。

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リーバンとの出会い

常に自分に対して不満を抱えていた 「このままでいいのか」 もう1人の野心溢れる自分がずっと肩を叩いた

そんな時、最初に今の代表と会ったのは19歳の時。東京3ヶ月目の生まれたての子鹿みたいな私。そんな私に「観ならやれる。もっと上に上がってこい」池袋のマックで、2人で熱い話をしたのを覚えてる。
「世の中に自分の価値を証明する」そう決断し、東京に来て2年間ずっとワクワクしている。会社を創業すると電車を乗りながら言われた時も「面白そうなんでやりましょう」簡単な返事でした。
仕事が”遊び”に変わる瞬間を感じたのはこの時だった。
構想を形にし価値(勝ち)を生み続ける世界を創る。

mind

仕事をする上での在り方

期待を超える価値提供

「常に目の前の人の期待を超えていけるか?」
いつもこの問いに応えつづけます。
お客様に対しての向き合い方、そして市場に対しての向き合い方、
常に、期待を超えていくようなプロダクトを創出していきます。

future

未来への約束

新しい時代の、パイオニアとなる。

AIが職を担ってくれる時代で、我々人に求められることは「人としてどう生きていくのか」という”在り方”になります。
僕はその中で、”プロダクトの創出”に幸せを感じてます。これから2年間は新時代の狭間。
今、いろんなAIプロダクトが出てきていて、おそらく7割の会社は後出しの会社に負けてしまう。
宣戦布告であり、これからは「どれだけ、市場の変化に対応し、社会的意義のあるプロダクトを発掘できるか」
これだけ突き詰めていきます。

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照屋孔陽

Teruya

ブランドプロデューサー

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